日本全国の病院、医院、診療所、歯科医院を地域と診療科で探すことができます。
もどる
 

歯槽膿漏で歯を抜かなくてはいけないと言われました。出来れば抜きたくないのですが。
歯槽膿漏の進行の程度によって歯を抜かなくてはいけないか、抜かなくてもよいかが決まってきます。その診査は全身状態の把握、レントゲン検査や歯周ポケット診査で慎重に診断していく必要があります。初期から中程度であれば、再生療法という方法で外科的に歯槽膿漏で吸収された骨を再生させる事も可能で、骨が再生されれば歯を抜く必要はなくなります。個人個人の状態で大きく治療法は変わってきますのでご相談下さい。
【白根歯科クリニック 北陸口臭予防研究所】


HOME
Copyright © since2003 MyKomon Project All Rights Reserved.