|
投稿者 長谷川千尋 日時 2008 年 9 月 04 日 22:02:47 回答先: 指しゃぶりの矯正 投稿者 toku 日時 2008 年 9 月 04 日 03:29:35
>>「吸指癖が原因となって形成された不正咬合であれば、 これは、まだ乳歯が多く残る小学校低学年までのことです。まだこれから顎が発育し変化するので、この年齢なら抜歯せずに矯正も出来るのです。 >>しかし何故か、鼻先とオトガイを結んだEラインの内側に この場合は、上顎は前方になく、下顎が後退しているのではないかと思います。下が後方に入り込んでいるので上が出ているように見えていると思います。 上顎の奥歯が狭窄(本来の位置より舌側に入り込んでいる)していて、下顎も後方にある場合、上顎を広げて(というより元に戻して)、スプリント(マウスピース)で下顎が前方に出てくるようであれば、非抜歯で矯正できる場合もあるかもしれません。 >>確かに歯を抜かず矯正をして満足のいく結果になるのならば その通りです。 その都度費用はかかりますが、最初から決めないで複数の医院を受診して、自分にあったところでお願いするのがよいと思います。
|
|
コメント: |
コメント投稿用フォーム
|
リンクの URL (任意):
リンクの題名:
画像の URL (任意):