回答先: 親知らずについて 投稿者 もり 日時 2008 年 8 月 28 日 22:32:00
レントゲンは撮影の瞬間だけエックス線が身体を通過するもので、何も体内には残りませんから、全く心配はありません。 麻酔は長くても2〜3時間で無くなりますから、これも心配はありません。 麻酔は妊娠中でさえ、使用します。局所や血中で速やかに分解されます。 痛み止めは1日3回が基本です。すなわち8時間くらい経つとほとんど無くなるのです。実際には半日から1日くらいまで微量残っていることもあるそうです。 歯科治療してその後薬を飲まなければ、その日の夜に夫婦生活をしても大丈夫です。痛み止めを飲んでも1回だけなら、用心してその翌日なら大丈夫と言えます。
複数の歯を治療したり、1本の歯でも神経の治療で数回かかる場合は、心配なら治療が終わる日まで待てばよいと思います。 麻酔も使わず薬も必要なく詰めたり歯石を取るだけの予定でしたら、歯科治療が終わっていなくても妊娠しても問題はありません。
件名:
コメント: > > レントゲンは撮影の瞬間だけエックス線が身体を通過するもので、何も体内には残りませんから、全く心配はありません。 > 麻酔は長くても2〜3時間で無くなりますから、これも心配はありません。 > 麻酔は妊娠中でさえ、使用します。局所や血中で速やかに分解されます。 > 痛み止めは1日3回が基本です。すなわち8時間くらい経つとほとんど無くなるのです。実際には半日から1日くらいまで微量残っていることもあるそうです。 > > 歯科治療してその後薬を飲まなければ、その日の夜に夫婦生活をしても大丈夫です。痛み止めを飲んでも1回だけなら、用心してその翌日なら大丈夫と言えます。 > 複数の歯を治療したり、1本の歯でも神経の治療で数回かかる場合は、心配なら治療が終わる日まで待てばよいと思います。 > > 麻酔も使わず薬も必要なく詰めたり歯石を取るだけの予定でしたら、歯科治療が終わっていなくても > 妊娠しても問題はありません。
リンクの URL (任意): リンクの題名: 画像の URL (任意):